
| あなたは、 | 人目の料理好きです。 |
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画像をクリックしてください。
![]() ムラ丸(83pt) |
![]() シュウゾウ(71pt) |
![]() あっきー(76pt) |
![]() マルコメ(79pt) |
![]() 日の丸(76pt) |
![]() モッサノーリ(80pt) |
![]() たくぼん(25pt) |
前回の更新から丸2ヶ月が経過してしまいました。料理人の皆さん&チェックしていただいていた方々、どうもすみませんでした。本家の方が更新されていないことからも察しが付くと思いますが、部屋をリフォームしたりDIYに夢中になったりと色々と多忙な日々を送っておりましたもので…。
まぁ、そんなことはさておきそろそろ参番勝負の詳細を決めて行きたいと思います。とりあえず案を出しておきますんで、料理人の皆さんはチェックのうえ、漢之料理実行委員会マルコメまでご連絡くださいまし。
焼きそば勝負ルール(案)
決戦の日(案)
日程調整が遅れたため、6月はモッサノーリ氏が25日しか空いていませんでした。7月にこける可能性が濃厚ですが、ご了承ください。
漢之料理人会議室 - 弐番勝負ルール(案)について ※料理人専用
弐番勝負優勝キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
おっと、どうもすみません。うれしさのあまりつい取り乱しました。
さて、いよいよ決戦の日がやってきたわけですが、今回は炒飯ということでみんな同じような味付けになるんではないだろうか?というのが大方の予想でした。午前11時、会場に集結した料理人は各自材料を公開。むぅ〜、微妙にかぶってる(1名を除く)。
各自食材と調味料を見て「あぁ、やっぱりみんなとかぶりそう」って言う意見が飛び交いました。しかしながら、ふたを開けてみるとみんな小技小技の応酬でひとつとして似た味の作品はありませんでした。いや〜、それにしても全料理人ともに壱番勝負のときよりもはるかに手際がよくなっています。練習のたまものですな。
結果の方は、弐番勝負特設ページの方をご参照ください。各料理人のレシピの方は来週中くらいには追加したいとおもいますので、そちらの方もこうご期待。
ぁ、次回のテーマは「焼きそば」で5月末〜6月初旬に開催の予定となっています。料理人の皆さんならびに審査員の皆さん、日程調整をよろしくお願いいたします。
さくらもちらほら咲き始めた今日この頃、決戦の日まであと4日と迫りました。料理人の皆さんは日夜練習をしていることでしょう。私も今日、久々に試作をしたんですが激しくシパーイしてしまい、本番は大丈夫なのかとちとハラハラしている次第です。
さて、決戦の日まであとわずかということで、本日、漢之料理実行委員会緊急会議を開催し炒飯対決のルールを決定いたしましたのでご連絡いたします。
なお、同日午後6時ごろより某公園にて花見を行う予定です。
いよいよ決戦の日が間近に迫って料理人たちも日々試作にいそしんでいるとの声が聞こえていましたが、決戦の予定日であった12日にイベントや仕事があるため参加できないという料理人が数名おりましたので、やむなく開催を延期することとなりました。楽しみにされていた方も多数おられただけに残念ではありますが、次回決戦の日までお待ちください。
決戦の日は4月9日(土)。
次回より、決戦日に都合の悪い料理人がいても期日の延期は行いません。やむなく参加できない場合であっても、その料理人は不戦敗(ポイント0)となりますのでご了承ください。
決戦の日が決まり、料理人たちも日々試作にいそしんでいる今日この頃、それぞれ課題を見つけ方向性を模索しているようです。
そんな中、我々漢之料理人に挑戦状をたたきつけてきた漢があわわれました。先日某団体の飲み会で一緒に飲んでいたたくぼん氏より「二番勝負は炒飯らしいっすね。僕も出場したいんですけど…。」と参戦の申し込みを受けました。
前回オープン参加予定だったMr.ポー氏は残念ながら都合のため出場できませんでしたが、今回の挑戦者は「某中華料理店直伝のあんかけ炒飯で勝負します」とやる気満々のご様子。
たくぼん氏は六番勝負の料理人候補にもあがっていた実力者!今回の対決はかなりの混戦が予想されす。決戦の日が楽しみです。
料理人の中には、どうも決戦の日が決まっていないからイマイチ気合が入らないっていう方々がおられるようです。そこで、実行委員会の方で開催日を仮決定しました。
決戦の日は3月12日(土)。
料理人の皆さん、審査員の皆さん日程調整の方をお願いします。この日が都合悪いって方がおられましたら、マルコメまでご一報くださいまし。
ぁー、そうそう、各料理人の弐番勝負への意気込みのコメントがほぼ出揃いましたのでご紹介しておきます。さぁ、決戦まであと1ヶ月を切りました。漢之料理人たちを再び奮起せよ!
弐番勝負を3月にひかえ、料理人たちが気になるのは前回の覇者「ムラ丸」氏の動向でしょう。そこで、私、マルコメは突撃取材を試みました。
ムラ丸氏は現在、中華鍋と中華おたまの調達のための情報収集をしているらしい。皆さんご存知かもしれませんが、中華鍋は買ってきたままの状態で使ってはいけません。買ってきたままの状態では鍋を作るときに表面に付いた薬品などが食材についてしまうのだ。やっかいなことに、これらは単純に洗剤で洗うだけではとれません。
一般的な方法としては、油を引いて野菜などの切れ端(捨てるところ)をひたすら炒めるというのがある。しかし、ムラ丸氏はこの中華鍋の事前仕込みについても、コレ以上の最良の方法を見つけているという。
前回の優勝も、こういった細かな部分への情報収集もおこたらない取り組みから来ているものと思われる。試作もかなりの回数をこなしているらしく、また新たな食材探求も怠らない。壱番勝負覇者ムラ丸氏、弐番勝負においても優勝候補の筆頭となりそうだ。
壱番勝負から1ヶ月が経過しようとしていますが、料理人の皆さんは「炒飯」対決に向けて日々練習をされているでしょうか?
さて、次回の対決テーマである「炒飯」は「カレー」とは違い、一度に大量に作れない&作りおきができないなどいくつか問題点があります。そこで、実行委員会がルール案を作りましたのでご意見をいただければと思います。
炒飯勝負ルール(案)
今回の勝負で一番難しいのは審査員の採点(試食)方法です。審査員だけでなくゲストの方も何人かこられると思いますので、1回の調理で作ることが出来る量が限られている炒飯では、前回のカレー勝負と同じ方法はとれません。いくつか案をだしますので、ご検討ください。また、実行委員会案よりもいい方法があればご意見ください。
採点方法(案)
ご意見は会議室の方へ投稿をお願いします。
漢之料理人会議室 - 弐番勝負ルール(案)について ※料理人専用
壱番勝負も終わりだんだんと軌道にのってきた漢之料理六番勝負ですが、こんな面白い企画を内々のメンバーだけで放っておくのはもったいない。
そこで、高知県をめいっぱい楽しむための情報誌「ほっとこうち」の誌面にあるホームページ紹介のページに、当サイトの紹介記事を掲載していただけないかと打診したところ、快諾を頂きました。
何か希望のコメントなんかがあれば掲載していただけるそうなので、料理人の皆さん、何か良いアイデアがあればマルコメまで至急ご一報ください。
当サイトへのリンクはご自由にどうぞ。連絡も不要です。
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